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本当に淫らな人妻たち

本当に淫らな人妻たち



2013年12月17日をもって、DTIブログが閉鎖されるとのことです。
そこで、当ブログ「本当に淫らな人妻たち」はFC2に移転します。

タイトルも、

「人妻性欲白書」

に変更しました。

私、管理人が不慣れなものですから、
いろいろとご不都合かけますが、
今後ともよろしくお願いします。






 

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初めての童貞喰いをする淫らな人妻

  1. 17:01:59
Y.E(30歳)

私は配送会社の事務でパートとして働いています。
アルバイトの男の子はけっこういれかわりたちかわり入ってきます。
先月のことです。
私のタイプの男の子が入ってきました。
仕事中に話をしてたら彼女がいない、とかそんな話になりました。

冗談で、こんなこと言っちゃったんです。

「休憩時間に更衣室にいらっしゃいよ」

今は女は私だけなので、実質一人で使ってます。
いままでひとりで休憩時間をすごしていました。
そしたらその子が更衣室をノックしました。

「あらきたの?」
「よかったんですか?」
「あっと、いいわよ」

ちょっとおどろきましたが入れてあげました。

「僕、女の人に話するの苦手だからまだつきあったことがないんです」
「女になれてないのよ。私が練習させたげよか?」

私は座ったまま彼に抱きつきました。
そして目の前10cmまで顔を近づけました。

「あの、近すぎですよ」
「これが練習でしょ」
「キスしてもいいのよ」

彼がとまどってると、

「私じゃ嫌だよね」
「いえ、嫌じゃないです」
「じゃしていいのよ」

彼はおどおどしながらも口を重ねてきました 
私の首に手を回し、受け入れてあげました。
下手くそなキスでした。
でもかわいくて彼が唇をはなすまで身をまかせたのです。

私は、さらにだきつきました
すごく興奮していました。
私は彼の股間をさわると硬くなっていました。

「こんなになっちゃてぇ! 出したいの?」
「はい」

彼の下半身を露出させ、口でしゃぶってあげました。
ちょっと臭ったけれど、そのまましゃぶってあげました。
頭を上下にふり気持ちよくしてあげました。

しばらくして私の口の中に温かい彼のザーメンが発射されたのです。
彼ったら、ずいぶんとうれしそうで、またすっきりした顔なんです。

「私も気持ち良くしてよぉ」

私、おねだりしちゃった。

「どうしたらいいんですか?」
「若いから、すぐ勃起するよね。ねえ、セックスしようよ」
「え? ぼ、ぼく・・・」
「初めては年上の女のほうがいいわよ、さ、早く!」

ベンチを2つならべました。
そして彼の横に座り、抱きつき、キスしました。

おっぱいをさわらせてあげました。
彼は自主的に揉み始めました。

私はおちんちんを揉んであげると、すぐに復活したのです。

私は彼の服をぬがせました。
そして彼に私の服を脱がせました。
彼ったら、指先が震えて、可愛かったわ。

私はベンチに仰向けになりました。
彼を促し、私に乗ってきました。
彼は夢中で乳首を吸ってきました。
いつまでも吸っているものだから、私からこう言ったのです。

「早く入れて・・・おちんちん、欲しいの」

あたふたした彼を私は誘導してあげました。

ああ、若い男ひさしぶり。

硬いおちんちんは、刺激的です。
しかも、初めての童貞喰いなのです。
彼が張り切って腰をふりました。

そして、あっという間に、私の中で果てたのです。
彼の初めての女は永遠に私。
そう思うと今まで経験したことのない満足感を感じました。
午後の仕事中、セックスした気恥ずかしさか私のことを意識してるようでした。
そっと、

「私たち男と女の仲になっちゃったね。あなたのあそこ大きいからすごくよかったよ」

耳打ちすると、照れてこまってる感じでした。



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舞ワイフ 三浦久美子

  1. 07:19:44
舞ワイフ 三浦久美子


名前:三浦久美子(31)
サイズ:T154 B87(E-65) W59 H85

ご近所系美人の三浦さん。
こういう少し地味でありながらどこか上品な人妻はなかなかレアです。
あまりにもタイプだったため、ギュッと抱きしめて

「ずっと離したくない」

などと甘く囁いてみたら、
彼女、感動のあまり?泣いてしまいました。
涙の後のSEXほど、盛り上あがるといいます。
その後のプレーが熱く熱く燃え上がったことは言うまでもないでしょう。


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車の中で何人もの男とカーセックスする淫らな人妻

  1. 18:24:06
N.A(31歳)

私が夫以外の男性達に身体を許す様になったのは、
夫とのカーセックスが原因でした。

夫はカーセックスが好きで、外出した時は必ずと言っていいほど求めてきます。
初めの頃は私の胸を揉みながらフェラさせるだけで満足していたんですが、
そのうちフェラだけでは満足しなくなって、入れないと満足しなくなりました。

私は人の来ない場所でも嫌だったんですけど、
夫は我慢出来なくなると多少人のいる所でも構わずHしたがる様になりました。

そんな事をしていると当然の事ながら、
人に見られる事もある様になりました。
場所を選ばない夫は、家の近くや、私の職場の近くでもHをするので、
知り合いに見られるのに時間はかかりませんでした。

初めに私を脅迫して身体を求めて来たのは、
私の働く職場の二十代後半の男二人。
会社の飲み会の時に私の所に来て耳元で、

「この前見ましたよ・・・旦那さんとカーセックスしてるところをね」

と、ニヤニヤしながら言ってきたんです。
当然、私は驚いて言葉も出ず、一気に酔いも覚めました。
戸惑っている私に二人は、

「俺達もヤリたいなぁ〜。ね、いいでしょ?」

と言いながら、他の人に見えない様に私のお尻と太腿を触ってきました。

「飲み会が終ったら駐車場で待ってるから来てよ。もし来なかったら社内に広めるから覚悟しといて」

と言って離れて行きました。
私は飲み会が終った後、同僚の女の子の誘いを断って彼等の所に行きました。
そして、私は彼等に交互に車の中で犯されました。

始めに相手をさせられたのは、筋肉質の身体のガッチリとした男性。
彼は車に乗るなりズボンを脱ぎ、私にフェラを強要してきました。

彼のおちんちんは夫のモノより太くて立派なモノでした。
本当の事を言うと、私は彼等に犯される事に興奮していました。
私は心の中で夫に、「ごめんなさい」 と思いながらも、
これからする事にドキドキしてアソコが濡れてきているのが分かりました。

私はすぐにでも彼の立派なモノを咥えたかったのですが、
すぐに咥えたらスケベな女だと思われてしまうので、少し抵抗したふりをしました。

彼は私の頭を押さえて、

「早く咥えろ!」

と言って、無理やり自分のモノを咥えさせました。
そして、私の服の中に手を入れて私の胸を揉んだり、乳首を弄ったりしました。

「柔らかくてデカイ、最高のオッパイだな!」

と言って、しばらくの間揉んでいました。
そのうち、胸を揉んでいた手がスカートの中に移り、
パンティーの脇から直に私のアソコを弄りだしました。
そして、私のビラビラとクリを弄りながら、

「おっ! ヌレヌレじゃん! ヤッパリ、スケベなんだな!」

と言いました。
私は恥かしさで頭が真っ白になり、身体が熱くなるのが分かりました。
その後、彼は私にフェラを止めさせて、
私の濡れているアソコに顔を突っ込んで凄い勢いで舐め出しました。
ジュルジュルと音をたてながら吸ったり、
ベロ〜ンとお尻の穴からクリまで舐めたりするのです。

私はそれだけでイキそうになりましたが、
イク前に彼の太いモノが突然ゴムも着けずに入ってきました。

「お願い・・・ゴムを着けて」
「ゴムなんか着ける訳ないだろ! 中にタップリ出してやるからな」

私をシートに押し付けながら足を拡げ、私を犯す様に激しく腰を振りました。

「イヤ!!中には出さないで!!」
「アァ〜出る!!中に出すぞ!!」

結局、私の中に精子をイッパイ出しました。
恥ずかしながら、私も中出しされたのと同時にイッてしまいました。

彼は中出しした後も、私の胸を揉みながら余韻に浸っていましたが、
外から車の窓ガラスを叩いて、もう一人の男が交代を催促していまいた。
彼は私からモノを抜いて、私のアソコから自分の精子が出てきたのを見た後、

「気持ち良かったぁ〜・・・アイツが終ったら、もう一回ヤラせてもらうからな」

と言って、ズボンを上げながら車から出て行きました。
私は、また別の男と、車の中で交わったのです。

その日以来、彼らとの性交が癖になってしまい止められなくなってしまいました。
来る日も来る日も車の中で、男たちに犯される私・・・。
でも・・・すごく興奮しちゃって・・・。

今では何人の男性とカーセックスしたかわからないほどです。
でも、彼等に犯される様になってから女としての喜びを感じ、
生活が楽しくなりました。
これからも、夫にバレない様に彼等の相手をしたいと思います。




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上条亜樹(30)0530
上条亜樹(30)0531




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舞ワイフ 長沼早苗

  1. 06:22:37
長沼早苗(26)05211
舞ワイフ 長沼早苗

名前:長沼早苗(26)

サイズ:T163 B83(C-65) W59 H84

趣味は旅行とダイビングという
とても明るく活発な女性が出演してくれました。

どうやら夫婦そろってドMだそうです。
結婚前から主人とはセックスの相性が良くないと知っていたけれど、
お金目当てで結婚してしまった様子でした。

ですから、性欲を解消できないのですね。
それではと、この出演が決まったわけです。

椅子の座らせ、アソコを丹念に舐め上げれば、

「あぁん」

と喘ぎ続け、たっぷりと濡らしてくれます。

ベッドに移り、肉棒をぶち込めば、
腰を振りながらヨガり続けるのです。




長沼早苗(26)05212
長沼早苗(26)05213


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義弟のチンコにイカされる淫らな人妻

  1. 20:38:35
M.M(28歳)

義弟、つまり夫の弟とエッチしてしまいました。
義弟は25歳独身、夫とは7つ年が離れています。
顔だちはさすがに兄弟ですから似ています。
つまり私の好みというわけです。
しかも若い……私より年下なのです。

義弟がふらっと遊びに来たときのことです。
その日はたまたま夫が出張中でした。

「兄さんが主張中だったらまた出直してきますよ」
「遠いところを出てきたんだからゆっくりしていけば?」

一晩泊めてあげることにしたのです。
長時間のドライブだったでしょうからと、
すぐにお風呂を勧めて、私は食事の用意をしました。

食事の後、居間のソファで一緒にテレビを見ていました。
怖い番組が始まっていました。
怖いもの見たさで見ていたのですが、段々と不気味な映像になって、
思わず義弟の腕をギュとつかんでしまいました。
しばらくそのままでいたら、
そっと肩を抱き寄せられてキスをされちゃったのです。

「だめ、だめよ……」
「義姉さん……」
「だめだから、本当に……」

そのとき、私の太ももには、
固く大きくなった義弟のおちんちんが当たっていたのです。

「義姉さんが好きなんだ」
「だめよ、そういうのはだめよ」

私は引き離そうとしました。
でもソファに押し倒されたのです。
そしてまたキスされました。
舌が口の中に入ってきて……。
なんだかめまいがしちゃった。
それから胸を揉まれて、気持ちよくなっちゃったのです。

首を振って抵抗していました。
でも、いつの間にか義弟の股間をそっと握ってしまっていたのです。
熱くて固くて、夫よりも元気で大きい……。

「セックスはだめだから……手でいいでしょ?」
「うん、わかったよ」

きっと性欲がたまっていたのだと思いました。
義弟のパンツを脱がせると、
やっぱり夫のよりも大きいんです。
たくましいおちんちんが、反り立っていたのです。

手で優しく擦ると、おちんちんはビクンビクンと唸るように動きました。
義弟は目を閉じてうっとりしています。
おちんちんの先っぽがヌルヌルと濡れてきました。
私のおまんこも、実はびしょ濡れになっていました。
すると突然、義弟が再び私を押し倒すのです。

Tシャツはめくり上げられ、義弟は乳首に吸いつきいてきました。
乳首を舌先で転がされると、とたんに力が抜けていきます。
手がスカートの中に押し入ってきました。
手足をばたばたさせたつもりでも、力が入りません。

ショーツを脱がされて、義弟の腰が私の足の間に割って入ってきました。
力が入らないことを、私がセックスに了解したと思ったのかもしれません。

義弟のおちんちんが私のおまんこの中に入ってきました。
すでに感じていてヌルヌルに濡れていたので、
一気にズブリッと奥まで入ってしまいました。
その瞬間、私は思わず「あぁ」と声が出てしまいました。

義弟はぎこちなく腰をふり、私は感じるまま、義弟の腰に手を回します。

「もっと強く……あぁ、いいわ……」

私は義弟にキスをし、舌を吸い合いました。
義弟のピストンが早くなったかと思うと、
私のおまんこの中にタップリ射精するのを感じて、私もいってしまいました。
そのあと、寝室へ行き、全裸で愛し合いました。
その夜は5回ほどいかされて、抱き合ったまま眠りました。

義弟が帰るとき、玄関先で抱き合いながらディープキスをしました。
抱き合ったまま義弟はズボンのジッパーを下げて、
固くなったおちんちんを私に握らせました。
そして私のスカートをたくし上げると、ショーツを横にずらして、
立ったまま、前からズブリッと入れてきました。

足を大きく開かされたまま抱っこされて、下から烈しくピストンされました。
反省しながらも、玄関でまた、大きな声を上げて、抱っこされたままイキました。
私は妻として失格です。





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