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本当に淫らな人妻たち

本当に淫らな人妻たち



2013年12月17日をもって、DTIブログが閉鎖されるとのことです。
そこで、当ブログ「本当に淫らな人妻たち」はFC2に移転します。

タイトルも、

「人妻性欲白書」

に変更しました。

私、管理人が不慣れなものですから、
いろいろとご不都合かけますが、
今後ともよろしくお願いします。






 

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童貞の高校生とエッチして妊娠中絶

  1. 18:06:14
A.U(30歳)

私はバツイチの30女です。
パート先の高校生アルバイトと懇ろになり、
彼の子供を妊娠したことがあるのです。

最初は、童貞をつまみ食いする火遊びのつもりでした。
だって、30歳って、ヤリタイ盛りじゃないですか?
それに、恋愛や結婚も、少々うんざりしてたから、
童貞の男の子で性欲解消するのが一番イイと思ってたんです。

だけど、高校生ってイザ身体の関係が出来ると、
見境も無しに求めてくるのは計算外でした。

性欲があまりすぎているんですね。
放出しても、次から次へと、精液を製造しているのでしょう。
まるで無尽蔵。
尽きることのない欲望・・・
そんな感じでした。

コンドームを嫌がるのも意外でした。
外に出すから生でやらせてくれって言われ、
安全日との境だったので応じた私も迂闊だったんです。

案の定しっかり中出しされてしまいました。
なにせ、若いから、こらえることができないんですね。

「出そう・・・」

と言った瞬間、もう放出ですよ。
ちょっとは我慢しなさいっての!

彼をはねのけて、あわててシャワーしたけどもう遅かったみたいです。

彼が終わった後1〜2分間気持ちよさのあまり余韻に浸ってしまい、
出遅れたのが不味かったんでしょうか?

後でさんざん怒ったけど、もう後の祭り。
彼はへらへらしていました。
バツイチ女を抱くくらいの高校生ですから、
本当にいい加減で適当な男の子です。

だけど、今度のことで彼にはキツイお灸をすえときました。
妊娠が確定してから、

「貴方の子供を妊娠したわ」
「生まれる前に籍を入れてね」
「貴方がどこへ行こうと、どこまでも追いかけて行くわ」
「最低でもDNA検査をして、認知はしてもらうわよ」

呪いのように何度も繰り返して聞かせました。

そしたら、彼の親がお金を持ってきたんです。

突っ返すつもりだったけど、
この年で今更高校生の子供は産めないし、
彼との結婚も現実的でないというか絶対いや。
こんなぐうたらな男の子、どうせろくな大人になりはしないし・・・。

ということでお金をもらって中絶し、彼とは別れました。

その後も何人かの若い子と付き合ったけど、
セックスの主導権は自分が握るようにしています。
そうしないと、また同じ展開になりかねません。

最近の若い子はAVの見過ぎで、
顔射がしたいとか
精液を飲めとか、
勝手なことを言ってきます。

なんだか、日本の将来がとっても不安なのです。




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昔の教え子と懐かしいエッチをする淫らな人妻

  1. 20:44:24
T.K(26歳)

ひとまわり以上、年の離れている夫がいるのですが、
40歳をすぎてからはもう夜の生活は完全になくなりました。
以前から淡白で、勝手にイッてしまうので、
私は満足できず、悶々とした体をもてあましていました。

そんなある日のこと。
駅前でステキな男性に声をかけられたんです。
最初は誰かわかりませんんでした。

その彼は、昔、家庭教師をしていた時の教え子でした。
うぶで、私と目を合わすこともできなかった坊やが、
もうすっかり大人になっていました。

私は思わず、彼の腕ととって歩き出していました。
どこに行くということもなく、
20分くらい歩いて適当な居酒屋に入りました。

昔話をしながら飲んでいると、お互い酔ってきて

「家庭教師をしてもらっていた時からずっと好きでした」

って言われたんです。

ビックリしたけど、
酔っていたせいもあって、
それに、もうずっとしてなかったから体が疼いて、
彼をホテルに誘いました。

裸にすると、びっくりです。
昔はなよっとしていた体は、
今では筋肉がついてガッチリしてて、
アソコも大きく固くなっていました。

私は彼のたくましいおちんちんを夢中でしゃぶりました。

「そ、そんなにしたら出ちゃうよ」

そんな彼の言葉は無視して、
舐め続けちゃったのです。

すぐ果ててしまう夫にはしたことがないような、
タマやカリを舐めたり、お尻の穴とかも舐めました。

「すごいよ、もう出そうだ」

そう言ったとたんに、
私の口の中に発射したのです。

すごい量でした。
それに味が濃いみたいです。
もちろん、私は全部飲み干しました。
そのあともまだまだ舐め続けました。
若いからか、彼は立て続けに口の中に3発発射しました。

「先生となら何度でもできるよ」
「じゃあ、入れてよ。生で入れてちょうだい」

彼は正常位や騎乗位、バックといろんな体位で私を喜ばせてくれました。
夫とは違う持久力に、私は久しぶりのエクスタシーの予感を感じていました。

「もっと、もっと激しくして、おねがい」

私は何度もお願いしていました。
そして、結婚してから始めて、
おちんちんによるエクスタシーを感じることができました。

同時に彼も発射しました。
もちろん私の中にです。

たった1回のつもりだったけど、
私の方が彼の体に溺れていたようでした。

私のほうから連絡をとって、
週に1度、
いえ、日に日に会う回数が増えていきました。

今では夫との離婚を考えてしまうくらいなのです。
でも、いつまでこんな関係が続くかわからないし、
どうしていいのかわからないけど・・・今は幸せです。



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恋する花嫁 榎本さなえ 3

  1. 09:14:41
榎本さなえ(28)2409301
恋する花嫁 榎本さなえ 3


名前:榎本さなえ(28)
サイズ:T158 B90(E) W59 H88

大手商社に勤めるさなえ。

結婚3年目。
旦那とはSEXはあるけれども
一方的に自分だけ満足してしまう独りよがりのSEXに
欲求不満を抱えながら毎日を送っている。

火照った体を癒してくれていたのは部長だった。

昼休みにシティホテルで
部長に何度もイカされる事で欲求を沈めていた。
しかし今日は違った!!

いつものようにしてもらえると股間を熱くさせながら待っていたら
現れたのはいつもコケにしている無能な部下だった。

嫌々ながらも羞恥を煽られながら
部長に従い快楽の虜になってイカサレまくる
人妻の不倫現場をご覧ください。


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お寺に嫁いで義父に抱かれる淫らな人妻

  1. 16:25:35
S.A(23歳)

私はお寺に嫁ぎました。
夫は2歳上です。
私と夫は見合いで結婚しました。
「お寺なら生活に困ることはない」と父が言ったのが結婚する決め手でした。
と言うのも、父がいろいろとお金の面で困っているのを見て育ってきたので、
絶対にお金で苦労しない人と結婚したかったのです。

私の嫁いだ寺は田舎にあって、すごく敷地の広いお寺です。
夫は4人姉弟の末っ子で、3人のお姉さん達は皆さん別の町のお寺に嫁がれて、
あまり帰って来られることはあまりありません。

お寺には跡継ぎが必要ですから、
私は嫁として必ず男の子を産まなければなりませんでした。
実は、私は結婚するまで処女でした。
学生時代に親が男性との交際にはとても厳しかったのです。

そして夫も私が初めてでした。
つまり、処女と童貞で結婚したのです。

夫は男性の割には性欲が無い方で、
加えて夫のおちんちんは勃起してもそんなに固くないのです。
しかも、入れたらすぐ射精するので、私は初めてセックスした時から、
夫のセックスには不満がありました。

結婚する以前に義母は亡くなっていました。
私は実家から少し離れた場所に嫁いだので、
実家に行く訳にもいかず、できても電話くらいでした。
私はかなり孤独だと感じていました。

夫は私のことには無関心で何も助けてくれません。
その時に義父は私の相談に乗ってくれたのです。
私は心のよりどころが見つかった気持ちになっていました。

私は頻繁に義父の胸で泣きました。
初めは私も義父も本当の父娘のような関係だと思っていました。
しかし、徐々に私は義父のことを男性として意識するようになっていました。

ある日、私と夫と義父は3人でお酒を呑んでいました。
私はお酒には強い方ですが、妊娠前はお酒と煙草は絶対ダメだと、
両親に強く言われていたので煙草は一切吸いません。
結婚後はお酒を一切呑んでいませんでした。

夫はお酒には弱い方ですが、強がって沢山呑むので、
すぐ酔っ払って寝てしまいます。
義父はお酒にとても強く、夫が寝てしまった後、
私と義父は二人でお酒を呑みました。

義父の実家は在家で、
義父は寺の一人娘だった10歳以上年上の義母と結婚したそうです。
写真で見る限り義母は美人です。

義父は婿養子としてかなり苦労してきたようです。
私はそんな義父がとても可哀想になりました。

そして・・・

そうなるかが当たり前のように・・・

酔った勢いで抱き締めてしまいました。
すると、いつも温厚な義父が豹変し、私に襲いかかってきたのです。

夫は寝室に寝ていましたので、助けを求められませんでした。
義父は細身の体の割に筋肉が結構あり、私は力ずくで服を剥ぎ取られました。

下着も取られました。
義父が私の穴を舐め始めた時、
私は生まれて初めての気持ちのいい感覚に陥りました。

気持ちが良くなってきたところで、
義父は私の穴に指を入れ、
口は私の乳首を舐め始めました。

私は体が段々熱ってきました。
次に義父は自分のおちんちんを私の胸に挟んで擦り始めました。

私の胸は大きい方で、それまで夫は触るだけでした。
それとは比較できないほど気持ちよく、
もうその時点で気分は最高潮に達しかけていました。

次に義父はいよいよ私の穴の中におちんちんを挿入しました。
義父がおちんちんを入れた瞬間、私の穴から激痛が走りました。
一気に酔いが覚めました。
義父のおちんちんは夫のより大きく固く長いのです。
夫のおちんちんしか経験したことのない私には大き過ぎたのです。

それからいろいろな体位で義父に突かれました。
義父はどんなに突いてもまだまだ放出せず、
私は足が痺れてきました。

とうとう義父が出そうになった時、私は放心状態でした。
そして、義父は私の中に大量の精液を出しました。

私の意識がしっかりとした後、義父ともう一度やりました。

それ以来、私と義父は夫の居ない時や、
寝入っている時間を見つけてセックスしました。

夫の居る時は、今まで通りに接してはいましたので、
夫にはバレません。

何と言っても敷地が広く、来客用の部屋などがありますから、
場所には困りませんでした。

私は結婚して7ヶ月目に妊娠しました。
はっきりとは分かりませんが、私の直感では義父の子供です。
そして生まれたのは女の子でした。

私は男の子を産む為に出産後も義父との関係を続けています。




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小柄な巨乳妻 恋する花嫁 深見美雪

  1. 07:20:16
深見美雪(25)05141
恋する花嫁 深見美雪


名前:深見美雪(25)

サイズ:T148 B90(F) W58 H85

結婚して2年。
旦那との関係も希薄になってきた童顔の若妻美雪が
溜まっていた物を吐き出すかのように男を求める。

渡された電マを離さず足をピーンと伸ばしながら
快楽を貪る姿は本能の赴くままに動く雌そのもの。
ソファの上で跳ね上がるように悶えます。

ひとたび、チンコを入れられたものなら、
すごい声をあげて、悶えるのです・

欲求不満な若妻さんは、
ボディはミニサイズでも、おっぱいはビックサイズです。
喘ぐたびに、ゆさゆさ揺れています。

深見美雪(25)05142
深見美雪(25)05143


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妻が出産中に義母とヤル夫

  1. 17:46:54

30歳既婚の会社員です。
妻は26歳、お腹には赤ちゃんがいます。
妻の出産予定日が近づき、義母が我が家に泊まりに来てくれました。
義母は48歳で若いころは某歌劇団に属していたということで、
お世辞抜きにして綺麗で若々しく、30代は言い過ぎにしても、
40歳そこそこに見られます。
芸能人で言えば由美かおるをイメージしてもらえれば解りやすいと思います。

義母が来てくれた翌日、妻の陣痛が始まり車で病院に連れて行きました。
しかし、初産ということもあり、なかなか出産の兆候が見えてきませんでした。
先生からも、

「まだしばらく出てこないでしょうからいったん戻られてもいいと思いますよ」

とのお話を頂きました。
でも妻は、

「お腹の中で暴れているからいつどうなるか怖い」

と言ってそのまま入院させてもらうことにしたのです。
着替えなどの準備をするために家に残ってくれた義母にその旨連絡しました。
さすがに義母は落ち着いていて、

「やっぱりそうでしょ。私もあの子を産んだときそうだったのよ」

と電話口で笑いながら言ったものです。そして、

「あと1日2日は出ないからあなたは戻っていらっしゃいな。
 明日になったら私が行くから」

と冷静に指示を出してくれました。
私も仕事の関係で翌日は休めない状況だったので、妻に話して帰宅しました。
帰ると義母は晩酌の用意をしてくれていました。

「お義母さん、すいません」
「うちの主人もそうだったけど、何していいのかわからないでしょ(笑)」
「こういうときは男っていうのは戦力外もいいとこですね(苦笑)」
「まぁここまで来たら後は出てくるのを待つだけだからね。
 出たくなったら勝手に出てくるよ。
 もしその時が会社にいる時間帯だったら連絡してあげるから、
 出来るだけ早く行ってあげてね」

しばらくそんな会話をして、気がつくと時間は午前1時をまわっていました。
そろそろ休みましょうということになって義母が、

「先にお風呂入りなさいな。布団は敷いといてあげるから」
「じゃあ先に入らせてもらいます」

と言って風呂に入りました。
タオルに石鹸をつけて洗っているところに義母がドアの外から声をかけてきました。

「○○さん、飲んだ後なんだから温めのお湯じゃないとダメだよ」
「大丈夫ですよ。元々熱いのは苦手だから・・・」
「背中流してあげようか?」
「いやそこまでは結構・・・」

最後の「ですよ」を言う前に義母は入ってきてしまいました。
バスタオルを巻いただけの格好で・・・。
普段の義母も綺麗だと思っていましたが、
こんな格好をされると綺麗な上に色っぽさもあって、
私の下半身は見る見るうちに元気になってしまいました。
慌てて手に持っていたタオルでそれを隠して、

「お義母さん、自分でやりますから」
「こんなおばさん相手に照れることないでしょ。
 主人が生きていた時は時々やってあげていたのよ」
「それはご夫婦だし・・・」
「夫婦が親子になっただけじゃない」

と言うなり私のタオルを取り上げたのです。
私の下半身は元気なままだったので、ピーンとはね上がりました。
それを見た義母は

「やだ!○○さん、それ何とかしてよ」
「そんなこと言ったってどうにもならないですよ・・・」
「早くしまってちょうだい!」
「お義母さんが目を閉じてくださいよ」

それでも義母は出来るだけ見ないようにしていたのでしょう、
ぎこちなく背中を洗い始めました。
でも一生懸命に丁寧に洗ってくれました。

その心地よさに「フーッ」とため息が漏れたとき、
不意に背後から義母の手が私の下半身を握ってきたのです。

「えっ?」と振り向くと義母は
「タクさん、ごめんね」と言って、
そのまま唇を重ねて来たのです。

急な展開に戸惑う間もなく、口の中に入ってくる義母の舌の感触に、
私も義理の息子から一人の男になってしまったのです。

舌を絡め合いながら座ったまま義母の正面に向き直り抱き寄せました。
バスタオルを剥ぎ取り胸を優しく揉み乳首を指で転がすと、
重ねた唇から「んんん・・・」と声が漏れました。

そのままいったん立ち上がり湯船のふちに並んで腰掛け、
義母のふとももをさすって両足を開かせました。
中心部に指を這わせるとそこはもう洪水のようになっていて
石鹸とは違うヌルヌル感がありました。
そこでようやく唇を離し義母の耳元で、

「舐めさせてくださいね」

と言って義母の前にしゃがみこんで義母のおまんこにしゃぶりつきました。
義母は片手で自分の口を塞ぎ、もう片方の手で私の頭を押さえ、
快感に身をよじらせています。
やがて塞いだ口から、

「もうだめ、いくぅ」

と言ったかと思うと全身が硬直したようになり、
前のめりに倒れ掛かってきました。
私は義母を抱きとめ、その顔にキスの雨を降らせました。
そうしながら義母の手を下半身に導いて握らせ上下に擦らせました。
義母は今度は私の前に跪いて反り返った私のものを口に含みました。
舌の使い方が絶妙で5分と経たないうちに、

「お義母さん、だめだ、出る」

と言うと義母は咥えたまま頷き、止めとばかりに更に激しく吸い上げたのです。
そのまま義母の口の中に発射してしまいました。
義母は全部飲み込みました。
それを見て私は義母が愛しくなり、
抱きしめて強く唇を合わせ吸い上げました。

全裸のまま部屋に戻り二人で一つの布団に入って抱きしめあいながら舌を絡めました。
胸を揉み乳首を舌で転がし義母のわきの下まで舌を這わせました。
うつ伏せにしてうなじから背筋、そしてお尻の割れ目にそって舐めていき、
そのままアナルに到達すると義母は喘ぎながら弱々しい声で

「だめ、そこだけは勘弁して・・・」

と言いましたが、
抵抗らしい抵抗もなく、そのままアナルに舌を尖らせて突き刺しました。
義母はビクッとさせながら、

「汚いから・・・だめ・・・」
「お義母さんのここ、汚くないよ。さっき綺麗にしたじゃない・・・」
「だめなの・・・そこはだめぇ・・・」
「俺のも舐めて・・・」

私が69の体制で義母の口元に私のものをあてがうと
義母は喘ぎながら口に含み舌を使い始めました。

「お義母さん、入れていい?」
「うん、頂戴・・・」
「このままいい?」
「そのまま頂戴・・・」

義母を四つん這いにしてバックから突き刺しました。

「あぅ!」
「あぁっ!いいの!大きいっ!もっと突いてっ!」

義母の両腕をつかんで上半身を起こし突きまくると義母は、

「ひぃーっ!」と叫んでイッてしまいました。

ぐったりとした義母を仰向けにして正常位で入れて、
そのまま唇を重ね舌を吸い上げると、

「んん、んん、んん・・・」

と喘ぎ、しがみついてきました。
重ねた唇はお互いに吸い付いたまま離れませんでした。
そしてそのまま「いく」とも「出す」とも言えないまま義母の中で果ててしまったのです・・・。

それを機に妻の入院中は毎晩義母とやりまくったのです。
まさに「やりまくる」という表現しか出来ません。
アナルが性感帯ということは最初に知りましたので、
ローションをつけてアナルにも入れさせてもらいました。
最初は痛がっていましたが最後にはアナル中出しを自らせがんでくるようになりました。

その後妻は無事出産し、退院してきました。
しかし義母との関係は切れることなく続いています。
幸い義母の家は私の家と会社の中間あたりに位置してますので、
会社帰りに立ち寄って、やってから帰宅というパターンになっています。




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