本当に淫らな人妻たち

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隣の住人にレイプされた哀れな人妻

E.M(27歳)



結婚して住み始めたマンション・・・。

それが悲劇の始まりでした。

隣の部屋に住む男性に乱暴されたのです。

まさか隣の住人にレイプされるなんて、思いもしませんでした。



夫は仕事が夜勤でして、4日夜間勤務をして2日休みと言うパターンです。

その日も夕方出勤する夫を駐車場まで見送ったついでに、

となりの部屋に回覧板を届けに行きました。



隣の男性とは引越しの挨拶であって以来、

数度顔を合わせたくらいでした。



まだ夕方でしたが、その日は土曜日で、

部屋に彼がいるのは昼間ベランダで洗濯物を干している時にわかっていました。



今思えば、昼間に持っていけばよかったのかも知れません。

夫もいましたので見送るときでいいやと考えたのがいけなかったのでしょう。



インターホンで・・・ 「回覧板です」 と告げると、

ほどなくドアが開き彼が出てきました。



回覧板を手渡したところで、手首をつかまれたのです。

そして、玄関に引きずり込まれました。



「何するんですかやめてください」



抵抗むなしく、そのまま奥の寝室まで連れて行かれました。

そしてベッドに押し倒されたのです。



「いや〜やめて!」



彼は私に馬乗りになりました。

両手首を押さえて、声を荒げます。



「大人しくしろ!」



私を睨めつけるのです。



150センチちょっとしかない小柄な私には、

どうする事も出来ません。

ただ足をバタつかせることしか抵抗の手段はありませんでした。



「前から奥さんが欲しかったんだよ」



目をギラつかせながら、首筋にキスをしてきました。

まるで爬虫類のような人でした。



「いや〜イダ〜やめて〜」



何度も叫びましたが獣と化した彼の耳には届かなかったのです。

その日の私の格好はキャミとジーンズ布のミニスカーです。

おまけにノーブラでした。



夫の前では何気ない格好でも、

他の男の人にはセックスをアピールさせてしまったのかもしれません。



「ノーブラなんかで来た奥さんが悪いんだよ」



彼はあっという間にキャミを剥ぎ取りました。

スカートもホックも引きちぎる様に剥ぎ取られました。

そしてパンティ一枚の格好にされたのです。



彼は耳たぶや首筋にキスをし続けました。

乳房や乳首に舌を這わせ、片手でパンティの上からスリットに、

指をいやらしく擦りつれてきました。



私は体をくねらせて抵抗しました。

しかし・・・。

自分でもハッキリと判るくらい、割れ目からジュースがあふれ出てしまうのです。



「すげえよ奥さん。グシヨグショになってきたじゃねえか!」



彼は今度はクリトリスを攻めてきました。

私は声にならない声を上げながら抵抗しました。



「大人しくしないと体中にキスマークつけてやるぞ!いのか?」



その言葉で一気に抵抗出来なくなりました。

そんなの夫に見られたら大変なことになります。

彼は手をパンティの中に入れてきて、

直接アソコに指を這わせてきました。

部屋の中に、「クチュクチュ」 といやらしい音が響きわたりました。



私は涙が出できました。

目から涙・・・

おまんこからお汁・・・



その日のパンティは薄桃色の紐ビキニパンティを履いていました。



「スケベなパンティ履いてるな。いつもこんなの履いて旦那に見せ付けているんだろ」

「・・・」

「昼間も旦那とやったのか?何発やったんだ?中出ししたのか?」



イヤらしいヒト・・・。

でも、本当のことでした。



「マンコに精液残っているか確かめている」



パンティも脱がされました。

彼は脱がしたパンティを私に見せつけました。



「こんなにビチョビチョだ〜」



私のお汁で大きな染みになったクロッチの場所を、

チュウチュウと音を立て吸いました。



暫く吸ったあと、そのパンティをベッドの上に放り投げ、全裸になりました。

夫以外にも数人の男性とセックスをしたことがありますが、

今まで見たことが無いほど彼のおちんちんは大きかったのです。



今まで関係を持った男性の中でも、

夫のおちんちんは一番大きいものでしたが、

彼のおちんちんは、太さも長さもカリの大きさも、

比べ物にならないサイズなんです。

色もドス黒く、相当使い込んでいる感じでした。



すごいおちんちん・・・



「どうだ、凄いだろう。旦那のと比べてどっちが凄い奥さん?」



私はあまりにも凄いおちんちんに圧倒されました。



「握れ!」



彼は強引に私に握らせました。



「しごけ!」



上下に動かされました。

それは鉄のように硬く、人間の肉棒とは思えないくらいでズッシリとしていました。

1分もしないうちに先端からは透明の粘液が出できました。



「よ〜し、マンコのチェックだ」



私の両足を広げ、更に指でアソコを広げました。

鼻を押し当て臭いを嗅いだり、舌で舐め回しました。

彼の行為に、心とは反対に体が熱くなりました。

流れ出るお汁の量もお尻に届くくらいになってきました。



「さあ! ぶち込んでやるぞ!」



巨大なおちんちんをアソコに当てがい一気にインサートしてきました。



「ダメ〜!」



大声で叫びましたが、彼のおちんちんは子宮口まで達していました。

彼はその巨大なおちんちんを激しく突き続けました。

今までに経験したことのない性交の感覚に、

段々と意識が遠退くような感じさえしました。

情けないのですがついにエクスタシーを感じはじめたのです。

夫とのセックスでも出したことのない声を上げてしまいました。



「よ〜し出すぞ! 中に出すぞ! 奥にぶちまけてやる!」

「嫌〜ダメ!外に出して〜!」

「中だ! 中に出してやる。膣内射精だ!」



そして中に出されてしまったのでした。

彼の勝ち誇った顔がいまだに忘れられません。

早めに引っ越そうと考えています。









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